香りで(アロマ)でエイジングケア


5月15日の日本経済新聞記事の中に
「心身の健康を『香り』でサポート」、アロマテラピー医療・介護で導入進む
と大きく取り上げられていました
アロマの研究は、皮膚に対しても行われており、大手国内化粧品メーカーによる肌に驚きの効果をもたらす最新研究成果について
紹介されています
<フランシラ>のスキンケア製品でも使用している精油の香りが、皮膚の※エイジングケアに影響することがわかりました
 
【マイオカインとは】
マイオカインとは、筋肉から分泌されるホルモンの総称で、皮膚細胞の活性を高めて、肌のコラーゲン産生を促進します 
このホルモンは、筋肉の動きや適切な刺激によって分泌量が増え、逆に筋肉の動きが少ないと分泌量が減少する特性があります
 
【マイオカインを増やす精油の力】
精油には筋肉からのマイオカイン分泌を増やす効果があることがわかりました
特に、ローズマリー油(ローズマリー)、カミツレ油(カモミール)、ニュウコウジュ油(フランキンセンス)の3種類の精油には
乳酸の蓄積により低下したマイオカインの分泌量を回復させ、さらに増やす効果が確認されました
 
【スキンケアの香りで※エイジングケア】
セラムローションやセラムクレンジングのスキンケアに含まれている精油の香りは、まさにこのマイオカインを増やす力を
秘めています、毎日のお手入れで香りを楽しむ度に、肌が※エイジングケアされます!!
 
セラムローション(化粧液)セラムクレンジング(クレンジング料)に含まれる精油】
ゼラニウム、ブラックスプルース、フランキンセンス、ローズマリーの天然精油配合


※年齢に応じたお手入れ
 

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